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冬季限定販売『ありがとうこちらから』販売開始のお知らせ

冬季限定販売

『ありがとうこちらから』販売開始のお知らせ

 

一段と寒く秋深くなってまいりました。

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くらづくり本舗では、大好評!!

冬季限定販売『ありがとうこちらから』ホワイトチョコ・苺チョコの販売を開始いたしました。

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ホワイトチョコと苺チョコに包まれたとミルクスィーツの調和したお味は、単にチョコレートを食べるのとは、また、ひと味違った新食感の風味です。

是非、ご賞味くださいませ。

冬季限定販売
まごころ銘菓
ありがとうこちらから

https://www.kuradukuri.jp/fs/kuradukuri/c/yaki-16

【商品説明】
◆まろやかなミルクスィーツの風味の焼き菓子に、ホワイトチョコレートと苺チョコレートをコーティングし、2種類のお味を楽しめるように、おつくりいたしました。
◆ホワイトチョコと苺チョコに包まれたとミルクスィーツの調和したお味は、単にチョコレートを食べるのとは、また、ひと味違った新食感の風味ですので、是非、ご賞味くださいませ。
◆ミルクとバターを贅沢に使用した、やさしいミルク風味の焼き菓子にホワイトチョコと苺チョコをコーティングしたお菓子です。
◆小さなお子様から幅広く喜んでいただける逸品でございます。

まごころ銘菓
▼ありがとうこちらからのご注文はコチラ

https://www.kuradukuri.jp/fs/kuradukuri/c/yaki-16

 

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11月(霜月)の新作上生菓子が決まりました。

11月(霜月)の上生菓子

 

①寒菊(かんぎく)

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黄色と朱紅色きんとんソボロで、小倉餡を包み、葉とシベを付けて『菊花』を表しました。

石井君

★和菓子職人:石井光一

▼コメント

寒菊は、アブラギクから園芸化したもので、栽培種の先祖と言われています。

秋の菊が盛りを過ぎた頃から、蕾(つぼみ)が出始め、霜や雪にも強く、厳寒に開く潔さは、他の菊とは異なった趣があります。

寒菊をきんとんソボロを使い、表現しました。

 

②田舎柿(いなかがき)

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柿餡包みの柿色雪平餅です。

ヘタを付けて、古里の『柿』を表しました。

石井君

★和菓子職人:石井光一

▼コメント

柿は、日本を代表するにふさわしい果実で、その種類は900にも及ぶと言われています。

柿は本来渋く、酒樽に入れて渋味を抜いたり、家などでは、米びつ入れて甘くしたそうです。

現在の甘い柿は改良品種で鎌倉時代の頃からと言われています。

故郷で甘く実った『田舎柿』を雪平餅を使い表しました。

 

 

③山茶花(さざんか)

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薄紅色と白練切餡のボカシで、シベをつけて『山茶花』を表しました。

中餡は、黄味餡です。

石井君

★和菓子職人:石井光一

▼コメント

晩秋から冬の間に咲く花と言えば、誰もがご存知の花。

『山茶花(さざんか)』ではないでしょうか。

花の香りも良く、可愛らしく咲いていますね。

初冬から咲く数少ない花『山茶花』を練切餡を使い、巾着しぼりで可愛らしく表現しました。

 

 

④深山路(みやまじ)

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黄色・朱紅色・緑色の三色の練切餡で、小豆皮むき餡の包み、山の形に型取り『晩秋の山路』を表しました。

石井君

★和菓子職人:石井光一

▼コメント

最近の紅葉は温暖化の影響かと思われますが遅くなってきているように感じますね。

季節は初冬なのですが、まだまだ紅葉を楽しむことが出来、山奥の深山と呼ばれる場所などでは、紅葉真っ盛りではないでしょうか。

空気が澄んでいて深山の路を歩きたくなる『深山路』を練切餡を使い『山の型』に整えて表現しました。

 

 

⑤落葉焚き(おちばたき)

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小豆皮むき餡包みの薯蕷(じょうよ)饅頭です。

周りを焼いて、黄色と朱紅色のソボロと落葉をのせて、心温まる『焚き火』を表しました。

石井君

★和菓子職人:石井光一

▼コメント

以前、焚き火は自宅の庭・神社の境内などで、落葉や枯れ木の焼却処分を目的に行っていましたね。

単に燃やすだけではもったいないと考え、さつま芋などを焼いて食べるという楽しい文化がありました。

晩秋から冬にかけての風物詩でしたね。

そんな風情ある落葉焚きを薯蕷(じょうよ)饅頭を使い、ソボロで『火』を表して『落葉』をのせて表現しました。

 

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和菓子職人が丹精込めておつくりいたしました上生菓子でございます。

お茶の席等に是非、お使い下さいませ。

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◆◆◆お問い合せ◆◆◆ 

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10/27より秋の季節限定販売『十三夜』販売開始のお知らせ

10/27より

秋の季節限定販売

『十三夜』販売開始のお知らせ

 

『十五夜』は、中秋の名月を観賞する他、これから始まる収穫期を前にして、収穫を感謝する初穂祭としての意味もありました。

秋に収穫される『芋』をお供えすることから『芋名月』とも呼ばれています。
また、十五夜に対して、『十三夜』と呼ばれる、もうひとつのお月見があります。

『十三夜』は、日本独自の風習です。

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十三夜』は、栗や豆を神棚に供えることから『栗名月』とか『豆名月』・『麦名月』と呼ばれ親しまれてきました。 
また、一般に十五夜の月見えをしたら、必ず十三夜にも同じ場所から月見をするものとされてきました。
これは十五夜だけでは、『片見月』といって忌まれていたからです。
十三夜の月見は、ひと月前の仲秋の名月の月見に対して、『後の月見』とも呼びます。

 

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『十三夜』 

 

 

・1箱 550円(消費税込)

 

・2本入 1,100円(消費税込)

     

◆販売期間 : 10月27日(金)~ 11月1日(水)

 

 

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◆商品説明

①月:白餡包みの黄色雪平餅に『豆名月』にちなんで、大納言かの子と練切のうさぎを載せ『月』を表しました。

 

②いが栗:黄味餡を練切ソボロで包み栗を載せ、『栗名月』を表しました。

 

③うさぎ:皮むき餡包みの薯蕷饅頭で『うさぎの顔』を表しました。

 

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※『十三夜』は、生菓子につき通信販売いたしておりません。

※予約・店舗販売のみとなります。

ご了承くださいませ。 

お問い合わせは

フリーダイヤル 

0120-882-638まで

お問い合わせ

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川越まつり限定『弓張り提灯 芋づくし』販売開始のお知らせ

川越まつり限定『弓張り提灯 芋づくし』

2日間限定販売開始のお知らせ

 

今年も川越祭りの季節となってまいりました。

今年は、10月14日・15日です。

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関東の三大祭り。
川越祭りを記念し、期間限定サービスにて販売いたします。
川越祭りのお土産に、いかがでしょうか。

川越まつり限定サービス商品
『弓張り提灯 芋づくし』

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◆川越まつりは、山車と山車とが競演をする川越まつり最大の見せどころ!
『曳っかわせ』に若い衆が提灯を持ち、歓声上がり・・・
川越祭りの宵山は最高の盛り上がりを見せます。 
くらづくり本舗・特製の弓張り提灯の箱で、川越まつりの気分を味わえるかもしれません。
※川越まつり期間限定販売です。

◆電話注文:0120-882-638

 

◆FAX注文:049-225-0228

 

◆お問い合わせ

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大好評!!『えくぼのたね』販売開始のお知らせ

大好評!!

『えくぼのたね』販売開始のお知らせ

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★『えくぼのたね』 1個 120円(税込)

 

◆商品説明

masu_200第二工場・増 英朗チーフが、6年の歳月をかけて開発した商品です。          

本物のスフレを常温で販売したい!という思いから始まり、よりレア感覚の商品を目指し、開発しました。
生ケーキのようにふんわりとした生地の口溶けの良いスフレ生地は、時間をかけて、じっくりと蒸し焼きにしたもので、生地の食感が一番のセールスポイントです。
その生地の美味しさを更に引き立たせるのが、ゴーダチーズの香りがほんのりとするクリームです。
美味しさを追求した結果、鮮度保持期間が短く、朝生商品として取り扱うことになりましたが、味は日本一のレベルです。

 

◆賞味期限:一両日

※『えくぼのたね』は、賞味期限が短いため、通信販売いたしておりません。

ご了承くださいませ。

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10月(神無月)の上生菓子が決まりました。

10月(神無月)の上生菓子。

 

①里の栗(さとのくり)

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小倉餡に、半栗を付けて、草色と朱色きんとんソボロで包み、『山栗(イガ栗)』を表しました。

 

石井君

★和菓子職人:石井光一

▼コメント

秋になると、色々な食材が出回り始めて『食欲の秋』とも呼ばれるようになります。

その中でも和菓子の食材で欠かせないのが『栗』です。

今では食用の栽培方法で大きな栗を育てることが出来ますが、原種は小粒な『山栗』です。

小粒で可愛らしい山栗をきんとんソボロを使い表現しました。

 

②小 菊(こぎく)

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白餡包みの黄色雪平餅です。

氷餅をまぶし、花と葉をのせて、可愛らしく咲く『小菊』を表しました。

 

石井君★和菓子職人:石井光一

▼コメント

菊の花は、一年中出回り、季節をとわない花となりましたが、秋には「菊花展」が各地で盛大に開催されるほどに、やはり旬の季節は秋です。

菊の花を黄色の雪平餅を使い氷餅をまぶして『菊のつぼみ』を表し『花』をのせて動きのある可愛らしい小菊を表現しました。

 

 

 

③姫 菊(ひめぎく)

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薄紅色と白練切餡のぼかしで『菊花』を表しました。

中餡は、小豆皮むき餡です。

 

石井君★和菓子職人:石井光一

▼コメント

「菊盛り」と言う言葉があるように、秋の花と言えば『菊の花』が代表的な花ですね。

数多くの品種があり、香りもほのかに清々しいです。

練切餡を使い、品のある姿にしました。

今年は『菊の花押し』でいこうと思い、2種類をおつくりいたしました。

 

④感謝祭(かんしゃさい)

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朱色と挽茶色練切餡のぼかしで、かぼちゃを型取り、顔型を付けて『ハロウィンかぼちゃのお化け』を表しました。

中餡は、かぼちゃ餡です。

 

石井君★和菓子職人:石井光一

▼コメント

夏も終わりに近づくと、様々な店舗にてハロウィンに関する商品が置かれるようになり、街中もにぎやかで楽しい気持ちになりますね。

秋の収穫を祝い、悪霊を追い出す祭り『ハロウィン』を練切餡を使い、可愛いかぼちゃのお化けをおつくりいたしました。

 

 

 

⑤秋山路(あきやまじ)

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朱紅色・黄色の浮島と、小豆色きんとん餡の三層の流し合わせです。

楓の焼印を押して、紅葉真っ盛りの『秋の山路』を表しました。

 

石井君★和菓子職人:石井光一

▼コメント

秋は、昼と夜の温度差が激しくなり、落葉樹の葉は、紅や朱紅や黄色に彩られます。

彩られた山々はとても綺麗で、美しい紅葉を求めて山野に分け入り、紅葉を楽しむと心癒してくれます。

秋の山路を浮島ときんとん餡の三層でおつくりし、楓の焼印を押して表現しました。

 

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和菓子職人が丹精込めた上生菓子でございます。

お茶の席等に是非、お使い下さいませ。

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9/26より、季節限定販売『十五夜』販売開始のお知らせ

9月26日より季節限定販売

仲秋の名月

『十五夜』販売開始のお知らせ

 

雨ふりの多かった夏が終わり・・・

秋を感じられる季節となってまいりました。

早いもので、もうすぐ十五夜。

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旧暦8月15日の夜。

旧暦では『一・二・三月』は春。

『四・五・六月』は夏。

『七・八・九月』は秋。

秋の真ん中にあたる「8月15日」を『仲秋』といいます。

otsukimi01古くから日本には8月15日に、秋の澄んだ空に昇る満月を『仲秋の名月』と呼んで鑑賞する風習がありました。

平安時代に中国から日本に伝わり、宮廷の月見の席では月の詩や詩を作り、雅楽を奏でたそうです。

江戸時代には民間にも伝わり、月見団子・芋・枝豆・栗・ススキなどを供えるようになりました。

くらづくり本舗では、9月26日より、季節限定にて『十五夜』を販売開始いたします。

是非、中秋の名月限定のお菓子でございます。

お召し上がり下さいませ。

700img≪季節限定販売≫

仲秋の名月『十五夜』 

1箱  550円(税込価格)

2箱入 1,100円(税込価格)

【販売期間】

9月26日(火)~ 10月2日(月)まで

【商品説明】

◆うさぎ

・雪平餅に、ウサギの毛並みをイメージして氷餅をまぶしました。

・耳は、紅色の練切を型どりました。

・目は、赤色の羊羹でお作りしました。

・丸いしっぽは、練切でおつくりしました。

・中餡は白餡です。

◆月

・黄色の薯蕷(じょうよ)饅頭で、満月をイメージし、その中には風にそよぐススキの焼印を押しました。

・中餡は、小豆皮むき餡です。

◆賞味期限:3日間(※販売日を含む)

※『十五夜』が生菓子につき、通信販売しておりません。

ご了承くださいませ。900【お問い合わせ】

◆フリーダイヤル:0120-882-638

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秋が深くなり、見上げる空には・・・

大きく真ん丸のお月様。

風にそよぐススキ

お月様には、可愛いうさぎ。

仲秋の名月。

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9/15~秋の季節限定販売『芋蒸し羊羹』販売開始のお知らせ

9月15日より

秋の季節限定販売

『芋蒸し羊羹』販売開始のお知らせ

秋といえは、やっぱり!さつま芋です。

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川越の美味しいさつま芋を使った蒸し羊羹です。

さっぱりとした羊羹ゴロゴロと入ったさつま芋の食感!秋の大好評!芋蒸し羊羹でございます。

10月末までの期間限定販売ですので、お早目にお召し上がり下さいませ。

 

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秋の季節限定販売

『芋蒸し羊羹』 1本 495円(消費税込)             

◆販売期間 : 9月15日(金)~ 10月31日(火)

◆販売価格 : 1本 495円(消費税込)
◆賞味期限 : 2日間(※販売日を含む。)

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【商品説明 】

① : 原材料は、北海道襟裳産・小豆を使用。            

吉野葛・小麦粉・さつま芋を使用。                    

② : 小豆餡を吉野葛と小麦粉を混ぜ合わせて、さっぱりとした        

蒸し羊羹のタネに仕上げて、角切りしたさつま芋に和えて竹皮につつみ蒸しました。                    

③ : 川越の味覚。秋の人気商品でございます。

※『芋蒸し羊羹』は、通信販売いたしておりません。
※店舗販売のみとなります。 ご了承くださいませ
。   
  

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【お問合せ】
本社・総務部
◆電話:0120-882-638
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9/1より,冬の季節限定販売『和芋(にこいも)』販売開始のお知らせ

9月1日より

冬の季節限定販売

『和芋(にこいも)』販売開始のお知らせ

 

秋は、実りの秋。

収穫の秋です。

収穫したばかりの川越の名物さつま芋をお菓子にしました。

冬季限定販売です。

是非、お召し上がり下さいませ。

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味の三重奏
和芋(にこいも)
1個 170円(税込)

川越の名物は、さつま芋でございます。

◆パイ生地に、さつま芋の甘露煮を乗せ、ソフトでしっとりとしたカステラ生地で焼き上げました。

◆パイ生地とさつま芋の甘露煮とカステラの味の三重奏をお楽しみ下さいませ。

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★和芋(にこいも)のご注文はコチラ

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9/1~秋のお彼岸『蓮花心(れんかしん)』販売開始のお知らせ

9月1日より、秋のお彼岸

『蓮花心(れんかしん)』販売開始のお知らせ

 

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秋のお彼岸は、秋分の日の前後7日間を『秋のお彼岸』といい、亡き人を供養します。

 

彼岸は、仏教用語。

煩悩に満ちた現世を此方(こちら)の岸『此岸』と呼び、涅槃(悟りの境地)の世界を彼方(あちら)の岸『彼岸』といいます。

 

涅槃の世界を『西方浄土』と呼ぶことがあり、極楽浄土は『西』にあるとされています。

 

そのため、真西に太陽が沈む秋分の日は、極楽浄土の道しるべと同時に、あの世(彼岸)とこの世(此岸)が交流できると考えています。

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◆秋のお彼岸・季節限定販売

『蓮花心』(れんかしん)1個 800円(税込)            

★販売期間

9月1日(金)~ 9月23日(土)まで

★賞味期限:7日間(※販売日を含む。)
       

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◆商品内容◆

青・黄・赤の三色三段重の蓮の一つ一つを丁寧に仕上げた打菓子でございます。

上質の寒梅粉と砂糖を使い、中餡はこし餡を使いました。

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※『蓮花心』は、通信販売いたしておりません。
※店舗販売のみとなります。 ご了承くださいませ。

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ご先祖様を祀る・・・

ご仏壇に・・・・

秋のお彼岸。

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